新しい始まりの始まり, 「STUDIO HB」のインターンシップ

前書き:

多くの人のように十代の時から日本に興味を持ちました。本屋に行った時いつも日本の本を探して、インターネットでいつも日本についてビデオを見て、料理を作るときいつも日本料理を作りたっかたが、大変失敗しました。日本に非常に興味を持ちますどうすればいいと思いました。

私、東京、2019年

皆さんこんにちは。24歳のバスと申しますがよろしくお願いいたします。2020年10月5日「STUDIO HBでインターンシップが始めました。このこのブログ投稿の理由は今日から面白いこと、記事、「Deshima AIR」の最新の更新とエベントについて投稿を書くからです。

 

 

 

 

 

日本に関する経験
始まる前に日本に関する経験について説明します。17歳の時友達とよく日本に興味を持っていることについて話しました。3人の友達と高校を卒業した後で3ヶ月間日本に旅行したいと思いました。

私と3人の友達、東京2016年

2016年、2月、22日、3人の友達とアムステルダムの空港から出発しました。この3か月は人生で最も素晴らしい旅でした。初めに東京に出発して、京都、大阪、広島、福岡と別府へ遊びに行きました。別府で1か月ぐらいゲストハウスで働きましたので日本の文化がよくわかるようになりました。

3か月の経験のおかげで日本語を勉強したいと思いました。2016年の9月からマーストリヒトの南大学で日本語を勉強することが始めました。日本語を勉強するとき漢字の難しさのおかげで毎日悪夢を見ましたが諦めませんでした。毎日勉強したり、コーヒーを飲んだり、3年の試験を合格しましたので、留学できるようになりました。

 

入学式、京都2019年

よく考えた後で京都の京都外国語大学を選びました。選ぶ理由のは京都は伝統的な文化が見える、きれいな町だと思いましたからです。

留学するとき観光客の代わりに、日本の学生として生活しました。学んだのは日本人の学生生活は難しいといいうことです。授業が多いですしい、宿題もたくさんありますし、コーヒーをたくさん飲むのは必要です。その一方たくさん習いましたし、友達に会いましたし、毎日京都に遊びました。ストレスがあった時居酒屋に行くことができましたので、問題ありませんでした。

「Studio HB」でインターンシップをするのは私の学生生活の最後のチャレンジになりそうです。インターンシップの目標日本にどうして興味があるの理由が具体的に知りたいです。そ
れで「Studio HB」プロジェクト「Deshima air」そして最後に「Edo Sanpu 2020」を成功させたいです。

読んでいただいてありがとうございました、もしよかったら私のブログ投稿を読んでいただきませんか。これからもよろしくお願いいたします。

 

バス・ヴェルワイ
2020年10月14日。

“新しい始まりの始まり, 「STUDIO HB」のインターンシップ” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です